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ウインドーラジエーターやタオルウォーマーのソラリスライフワールド

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お知らせ

価格・電気代

気になる!タオルウォーマーの価格・電気代

森永タオルウォーマーは本体価格2万円代からとリーズナブル

タオルウォーマーはメーカーによって価格が様々。数万円のものから十数万円と幅広い商品が発売されています。商品の仕組みは、パイプのなかを電気ヒーターで加熱されたオイルが常に循環するタイプが主流です。大きさとデザイン、カラーでお値段に大きな差があるようです。
森永タオルウォーマーもオイルが循環する仕組みです。デザインは機能的かつシンプル。サイズは横幅45センチと62センチの2種類があります。カラーは横幅45センチの商品はシルバー(クロームメッキ)とホワイトの2色を、横幅62センチはシルバー(クロームメッキ)をご用意しています。横幅45センチの壁掛けタイプだと28,400円(税抜)と比較的リーズナブルで販売しています。同じく幅45センチの置き型(自立タイプ)は33,800円(税抜)から提供しています。

おススメ商品と料金表

商品名 森永タオルウォーマー【TS-K80】70Wタイプ
サイズ H800xW450xD90mm
価格 販売価格: 28,400 円 (税込 30,672円)
掛けられる
タオル枚数(目安)
フェイルタオルで5〜6枚
バスタオルで3〜4枚

商品名 森永タオルウォーマー【TS-M80】80Wタイプ
サイズ H800xW450xD90mm
価格 販売価格: 27,300 円 (税込 29,484円)
掛けられる
タオル枚数(目安)
フェイルタオルで5〜6枚
バスタオルで3〜4枚

商品名 森永タオルウォーマー【TS-K80S 自立タイプ】70Wタイプ
サイズ H800×W450×D90mm
スタンド付き高さ:H950mm
スタンド:D315×W230mm
価格 販売価格: 33,800 円 (税込 36,504円)
掛けられる
タオル枚数(目安)
フェイルタオルで5〜6枚
バスタオルで3〜4枚

※掛けられるタオルの枚数は目安です。タオルの一般的なサイズを元に記載しています。

【一般的なタオルのサイズ】
ハンドタオル…ハンカチくらいの大きさ。約20〜30cmの正方形
フェイスタオル…幅34cm×長さ80cm程度
バスタオル…幅60cm × 長さ120cm

気になるランニングコスト。月々の電気代も森永タオルウォーマーは約500円!

タオルウォーマーの設置を検討されている方からよくご質問されるのが電気代です。森永のタオルウォーマーなら1日8時間使用して、1時間あたり約2円前後。1ヶ月に換算しても約430円〜500円程度とワンコインでおさまる料金です。

森永タオルウォーマーの電気料金(目安)

型番 消費電力 電気代(/月) 電気代(/時間)
TS-K100 80W 約499円 2.08円
TS-K80 70W 約436円 1.82円
TS-M80 80W 約499円 2.08円

※1ヶ月の電気代は、1 日8 時間、30 日間使用した場合の電気料金です。
※1kWを\26(税抜)で計算しています。(基本料金、消費税は含まれていません)
※あくまでも目安の電気料金です。使用の状況によって変わることがあります。
※使用料金は、電力会社によって異なります。
※オール電化住宅などで特別な電気料金の契約をしている場合は、上記内容と大きく 異なることがあります。詳しくは電力会社にお尋ね下さい。

タオルウォーマーの効果は乾いたふかふかタオルをいつも使えるだけじゃありません。梅雨時期のカビ対策など、健康面でもおすすめです。もちろん、タオル以外のちょっとした洗濯ものも乾かすことができます。お子さんの洋服など、早めに乾かしたい衣類の乾燥にも一役買ってくれます。また、複数のタオルをかけた状態にしておけるのでタオル収納としても使えます。タオル乾燥だけでないタオルウォーマーの効果をひと月ワンコインで実感できます。

壁掛けなら設置場所や設置費用の確認が必要。
リフォームやリノベーション時の設置がおススメ!

壁掛けタイプの場合、ご自分で設置することもできます。強度が確保された設置可能な壁の位置を見極めて取り付けてください。壁がプラスターボードや厚さ5o以下のべニア合板の場合は間柱(プラスターボードや石膏ボードなどの壁材を固定するための下地材)に取り付けるとしっかりと固定できます。コンクリート壁でしたらドリルで下穴をあけて市販のプラスチックカールプラグ(コンクリート用のネジ)を使って取り付けることができます。
取付箇所の強度が十分でない場合でも壁補強で設置可能な場合もあります。ご自身での判断が難しいようでしたらお近くの工事店に相談するとよいでしょう。依頼する際は、工事担当者に設置したい場所を直接見てもらい、あわせて設置費用をご確認ください。
リフォームやリノベーションのタイミングで取り付ける方が多くいらっしゃいます。もし、ご予定のある方はご検討してみてはいかがでしょう。あらかじめタオルウォーマーの場所を確保して生活導線を考えた使いやすい位置に設置できます。
壁掛けタイプ設置が難しい場合や、脱衣所・キッチンといった場所を限定しないで使いたいようでしたら持ち運びができる置き型(自立タイプ)をおススメします。